勇蔵と恵子の交際は順調だった。そして友梨亜たちはダンス部の発表の場が欲しいと考えていた。そんな折、瞳はウメからダンスを教えて欲しいと頼まれる。
火老人会で幼稚園との交流会で踊るダンスを教えることになった瞳は、涼子の祖父である敏明から孫にヒップホップはやらせないといわれる
水涼子が練習に来なくなり友梨亜は落ち込んでいた。勝太郎は友を思う友利亜の気持ちを見守るしかなった。一方瞳は敏明と学校で話し合うことに・・
木ダンスの力を信じる瞳は交流会で涼子のダンスを見て欲しいと敏明に訴える。一度だけと言う条件で涼子の参加を認めた敏明は納得しなければ止めさせると宣言した。
金交流会当日、瞳はお年よりも踊れるまゆげねこダンスを披露した。会場は大盛り上がりでしたが、敏明は何も言わずに帰ってしまう。
土桃子の家に初めて招待された勝太郎は緊張していたが手料理にうれしそうだった。瞳も二人の良い関係にうれしそうだった